素晴らしすぎる写真で振り返るシングルトラック6!

シングルトラック6ただただ最高でした。

超濃密な時間を過ごした6日間でした。

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言葉を失うほど綺麗な大自然。

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ダイナミック、テクニカル、スムーズ、

全てが盛り込まれたレースコース。

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そんな最高の舞台で、最強のライバル達と真剣勝負。

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↓エンデューロセクション。激下り&超テクニカル。サドルの位置見ればわかりますよねwドロッパーが欲しかったかなw

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身体も機材も限界まで追い込む。

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結果を求めるがゆえにきつい時間も過ごす時もある。思うようにいかないこともたくさんある。でも、これも最高の体験。次へのステップの肥し。

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目指しているものが明確であり、努力を怠らなければ必ず成長できる。

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最終日、レース後に涙でハグをするほどお互いに全てをぶつけあったライバル。思い出すとまた泣けてくる。

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日常からかけ離れたものすごい刺激。終わると寂しくなり、あの興奮がまた恋しくなる。

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運営の素晴らしさ、カナディアントレイルの懐の深さ。

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ワンデーレースではわからない身体の反応も楽しい。

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安定してるライダー、落ちてくるライダー、上がってくるライダー。勝負は最後までわからない。

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全ての参加者にストーリーがあり、かけがえなのない思い出になる。

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そして、みんなMTBが更に好きなる。こんなに辛い思いをしているのに?

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壁が高いからこそ、乗り越えるからこそ、喜びは大きい。

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最後に笑うために皆準備をしてくる。

その努力は還ってくる。結果じゃないかもしれないけれど、必ず。

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6日間の戦いの最終結果は総合5位。

今の自分の最高のパフォーマンスを出し切った結果。

棄権になりそうなヤバい場面もたくさんあったけれど

耐えて耐えて諦めずに走り続けた結果。

各上と思っていた選手や憧れていた選手達と肩を並べてレースをできた。

最高の気分だ。

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この充実感、達成感を味わったらもうやめられない。

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さらに、自分の弱点もいやというほど発見。

悔しい。

けれどこの発見は強くなるための材料。

これを克服すれば・・・

っと考えるとワクワクして今からでもトレーニングを開始したくなる。

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このイベントに参加して本当に良かった。心からそう思います。

関わった全ての人たち、応援・サポートしてくれた人たち、

本当にありがとうございます!

これからも挑戦し続け、MTBの可能性を発信していきます!

宜しくお願いします!